不審者対応訓練

7月20日に笠岡警察署、大井駐在所にご協力いただき、不審者侵入時対応訓練を行いました。校地内に刃物を隠し持った男性が侵入し、対応に当たった職員が怪我を負うという想定で行いました。負傷者が出る想定での訓練をすることで、より丁寧な連携の必要性やそれぞれの持ち場での動きの見直しなどの課題が見つかりました。今後、訓練の目標「みんなが分かって動ける」に迫れるよう、職員だけでなく児童生徒の安全教育の充実も図る大切さを改めて感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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